検索結果
空の検索で243件の結果が見つかりました。
- 国際学会(APMSTS 2025 in Bali) 参加およびBEST PLENARY AWARD受賞報告
吉田智隆(腫瘍チーム・社会人大学院4年) このたび、2025年10月8日~11日にインドネシア・バリ島で開催された 第15回 Asia-Pacific Musculoskeletal Tumor Society(APMSTS)学会 に参加いたしました。大本学会は、四肢温存外科医国際学会(ISOLS) から派生した組織であり、アジア太平洋地域における骨・軟部腫瘍診療および研究の発展を目的に設立された国際学会です。 大学院最終年度を迎えるにあたり、今後も骨・軟部腫瘍診療を継続していく決意をもって本会に参加いたしました。 学会2日目には、異文化交流の一環として早めにセッションが終了し、シティツアー(City Tour) が企画されました。参加者は現地文化を体験しながら、各国の医師や研究者と交流を深める貴重な時間を過ごしました。日本からの参加者とも移動中に多くの意見交換を行い、若手骨軟部腫瘍外科医としての視野を広げる機会となりました。 バリのシンボルタワーはGaruda Wisnu Kencanaとガイドさん 自分の発表は学会3日目に行われ、メインホールにて発表の機会をいただきました。演題はUsefulness of Continuous Local Antibiotic Perfusion (CLAP) Therapy for Periprosthetic joint infection Following Bone Tumor Surgeryです。 発表後には、インドや台湾の先生方から質問をいただき、拙いながらも英語で質疑応答を行うことができました。 同期がうまく答えられている風の写真を収めてくれており、良い記念となりました✨ 学会3日目の夜には、各国の参加者が集う Gala Dinner が開催されました。 豪華な料理に加え、各国チームによる余興が披露され、会場は大いに盛り上がりました。 私は日本チームの一員として「Bling-Bang-Bang」のダンスに参加し、参加者全員が診療の合間を縫って練習していたことから、 日本人骨軟部腫瘍外科医の団結力と熱意を強く感じる機会となりました。 同行した同期である東海大学・野村先生、国立がんセンター・板野先生との親交も深まり、非常に充実した時間を過ごしました。 学会最終日の閉会式では、各賞の発表が行われ、私の発表が「BEST PLENARY AWARD」に選出されました。この受賞は、これまでのWAIOTでの発表経験や運営補助、そして日々の臨床・研究活動での積み重ねが評価されたものと感じております。 改めて、日々ご指導を賜っている 稲葉教授 をはじめ、崔先生、根津先生、竹山先生、川端先生、腫瘍チームの皆様に深く感謝申し上げます。 最初から最後まで非常に充実した学会参加となり、多くの学びと刺激を得ることができました。今後も本学会での経験を糧に、骨軟部腫瘍診療の発展に貢献できるよう努めてまいります。
- 東日本整形災害外科学会でケースレポートアウォード優秀演題賞を受賞しました
横浜市立大学附属病院 腫瘍グループ所属の専攻医の原です。 2025年9月25,26日に仙台国際センターにて開催された第74回東日本整形災害外科学会が開催されました。 今回ケースレポートアウォードセッションに「両側上腕腫瘤をきたした木村病の一例」の演題で発表させていただき、優秀演題賞を受賞させていただきました。比較的稀な疾患である木村病の症例報告に対して興味を持っていただき、このような賞をいただけ光栄です。 吉田先生、同期の富澤先生と 仙台といえば牛タンということで。美味しかったです。 半年間の腫瘍グループの集大成ともいえる形で今回栄誉ある賞を受賞できたことはとても良い経験となりました。今回の発表、そして半年間腫瘍グループでご指導いただいた根津先生、藤田先生、吉田先生に深く御礼申し上げます。今後もこの経験を活かし、日々の診療に努めて参ります。 根津先生と。お忙しい中丁寧にご指導いただき本当にありがとうございました。
- ISHA 2025 参加報告
横浜市立大学大学院 2年目 小倉 和成 お世話になっております。横浜市立大学大学院2年目の小倉和成です。先日、福岡国際会議場で開催された 国際股関節鏡学会(International Society of Hip Arthroscopy; ISHA)2025 に参加いたしました。会期は 2025年10月2日(木)〜4日(土) の3日間で、local hostは稲葉 裕教授、内田宗志先生、日本股関節鏡研究会(JSHA)の会長は小林 直実先生でした。世界中から股関節鏡視下手術のエキスパートが集い、活発な議論が繰り広げられました。 私は「Does Residual Impingement occur after Arthroscopic Osteochondroplasty even under the Navigation Assistance?」という演題で口演発表を行いました。本研究では、ナビゲーション支援下に行われたCam切除術においても術後に残存インピンジメントが生じ得ることを、CTベースの3Dシミュレーション解析により検討しました。質疑応答では海外の先生方からも鋭い質問をいただき、このテーマへの国際的な関心の高さを実感しました。英語での発表とディスカッションの難しさを痛感する一方で、自身の研究を世界に直接伝えられたことに大きな達成感を覚えました。 初めての国際学会ということもあり、会場では終始緊張していましたが、夜に開催された Gala Dinner では、各国の著名な先生方と直接お話しする貴重な機会を得ました。緊張のあまり英語が思うように出てこない場面もありましたが、温かい雰囲気に助けられ、非常に有意義な時間を過ごすことができました。 ISHAは股関節鏡視下手術分野で最も影響力のある国際学会の一つです。発表を通じて世界の最先端の研究動向に触れることができ、自身の研究の方向性を改めて見つめ直す良い機会となりました。 今回の発表にあたり、ご指導いただいた 小林 直実准教授、稲葉 裕教授 をはじめ、研究にご協力いただいた先生方に心より感謝申し上げます。今後もこの経験を糧に、より質の高い研究成果を発信できるよう努めてまいります。 横浜市立大学メンバーの皆様、またお世話になっている小林先生、東平先生と会場で撮影した写真を添えて。 福岡といえばやはり豚骨ラーメン。学会期間中、気づけば2日連続で同じ店の豚骨ラーメンを食べてしまいましたが(笑)、それも良い思い出です。
- 第33回日韓合同整形外科シンポジウムに参加しました
お世話になっております。福浦脊椎クリニックの長島です。現在社会人大学院4年目になります。2025/9/27開催された第33回日韓合同整形外科シンポジウムに参加させていただきました。 会場は鹿児島県のホテル京セラで、飛行機での移動となりました。 私は飛行機に乗る機会もあまりなく、初の国際学会での発表ということもあり緊張しました。 学会場は2会場の小さな規模のものでありましたが各大学の教授クラスの先生が多数いらしており、大きな学会とは異なる緊張感が場を支配していました。 私の発表は朝一番でした。内容は現在大学院でご指導いただいている腰椎黄色靭帯の基礎研究である「Increasing Scleraxis and decreasing SRY-box9 may related to the the hypertrophic change of the ligamentum flavum」というタイトルで発表をさせていただきました。 発表と質疑応答の8分間はあっという間に感じました 英語での口演、他国の先生方がいること、国内の著名な先生方が参加されていることの3重のプレッシャーの中での発表でしたが練習の成果もあって何とか無事発表を終わらせることができました。次はもっと議論を深め、活発な意見交換ができるように英語力を鍛えられたらきっと楽しいだろうなと思いました。 初の国際学会への参加でしたがとても刺激的でした。日本にはないような発想や手術手技にはとても感銘を受けましたし、自分の研究が世界に向けて発表できることへの興奮もありました。今後もこのような機会があれば物おじせずに飛び込んでみようかと考えるきっかけになりました。 最後に日頃より研究のご指導をしてくださっている熊谷先生、伊藤先生、そして発表にかかわりお忙しい中ご指導をしてくださりました先生方、このような発表の機会をくださりました稲葉教授にこの場を借りて深く感謝申し上げます。
- 産経新聞に小林秀郎先生の記事が掲載されました
先月、済生会横浜市南部病院 整形外科 主任部長の小林秀郎先生が 変形性膝関節症について産経新聞から取材を受けられました。 取材された記事は、9月7日の産経新聞東京発行の朝刊、大阪発行の夕刊、ウェブの産経ニュースに掲載されました。 是非、掲載記事をお読みください。 ウェブの産経ニュース https://www.sankei.com/article/20250907-LXESDL2ANFPAXLZTKDLMVQFFZM/ 産経新聞9月7日 記事アップ画像 産経新聞9月7日
- ESSKA主催「All about Osteotomies around the knee」コースに参加してきました
横浜市立大学附属病院の子島俊太郎です。 2025年9月19〜20日にドイツ・ケルンで開催された ESSKA(欧州スポーツ外傷・膝・関節鏡学会)主催「All about Osteotomies around the knee」コース に、講師として参加しました。 このコースは、膝の骨切り術に関するヨーロッパの認定プログラムの一部で、世界各国から集まった整形外科医に向けて、理論と実技の両面から指導するものです。私は 高位脛骨骨切り術(HTO)の講義および手術計画の実習を担当させていただきました。ヨーロッパに加え、アフリカ・南米・インドからの参加者もおり、各国の多様な状況を知ることができたのは大変有意義な経験でした。 膝の骨切り術は、患者さん自身の膝関節をできる限り温存することを目指す治療法です。特に、若年から中年の変形性膝関節症の患者さんにとって、生活の質を守りながら長期的に関節を保護できる有効な選択肢となります。 今後も、最新の知識と技術を診療に活かし、患者さんに還元できるよう研鑽を重ねてまいります。 羽田空港から飛行機で14時間、フランクフルト空港に到着 フランクフルトから電車で1時間、ケルンに到着 骨切り術の手術計画のレクチャー 欧州の先生達とディナーに行きました 忙しいスケジュールでしたが、非常に有意義な時間を過ごすことができました I am Shuntaro Nejima from Yokohama City University Hospital. On September 19–20, 2025, I had the honor of serving as a faculty at the ESSKA course “All about Osteotomies around the knee” in Cologne, Germany. This course provides both theoretical and hands-on training on knee osteotomies for orthopedic surgeons worldwide. I led sessions on high tibial osteotomy (HTO) and surgical planning. Surgeons from Europe, Africa, South America, and India participated, offering a unique chance to learn about different clinical practices globally. We warmly welcome fellows interested in short-term or long-term training in our department. For inquiries, please contact me at: nejima.shu.cc@yokohama-cu.ac.jp
- 2025年度 納涼談話会
横浜市立大学附属市民総合医療センター 高度救命救急センター専攻医2年目 池田俊太郎です。 8月2日、ホテルニューグランドにて2025年度納涼談話会が開催されました。昨年に引き続き現地開催で、今年も各セッション毎に優秀演題が選ばれる方式で、若手にとっては腕を試す絶好の機会となりました。 私は外傷セッションにて、「肩甲骨骨折に対する観血的整復固定術後、早期抜管できた1例」について発表し、光栄にも優秀演題賞をいただきました。 肩甲骨骨折は比較的稀な外傷であり、手術適応やアプローチ方法にはいまだ議論の余地が多い分野です。今回の症例は、多発外傷の中で呼吸管理が課題となる中、術後早期に抜管が可能となった経過を報告しました。手術の適応や術式、術前後の呼吸状態の変化を中心に共有し、多くの先生方から貴重なご意見をいただきました。 救命センターは現在、松本先生、笠原先生、東京医大から村上先生、そして専攻医2年目の山崎、池田の5人体制で昨年より1名増加し対応しております。昨年も3次救急の病院にいましたが、救命センターでは高エネルギー外傷や重症感染症など、より重篤で多様な症例が日々搬送され、刺激的な毎日を過ごしています。 納涼談話会・医局総会の後には、第11回横浜運動器未来創成セミナーが開催され、浜の町病院 馬渡太郎先生による「あらためて考える骨粗鬆症の評価と治療」、金沢大学 出村諭先生による「脊柱変形・脊椎腫瘍に関する基礎的知識と最近の治療について-小児側弯症から骨粗鬆症を伴う高齢者への対応-」と大変勉強になる講演を拝聴しました。 会の締めくくりには立食形式の懇親会も行われ、近況を語り合い、同門の絆を再確認できる貴重なひとときとなりました。 最後に、この会を企画・運営してくださった先生方、発表の場を与えてくださった同門の皆様、そして日々ご指導いただいている上級医の先生方に、この場を借りて心より感謝申し上げます。
- 整形外科サッカー部 活動報告
お世話になっています。 横浜市立大整形外科サッカー部所属、専攻医1年目の角田浩一(すみだこういち)です。 本日は整形外科サッカー部の活動を報告させていただきます。 2025年8月23日(土)19-20時 クーバーフットボールパーク@横浜ジョイナスにてフットサルの練習を行いました。 今回は医局員の先生から遠くはハンガリー医大の学生も含めて計9人のメンバーにて練習を行いました。 私を含め3人が初参加でした。最初は緊張していましたが練習中や休憩中に先生方が気さくに声をかけてくださり初参加とは思えないほど自然体で参加することができました。 今回の練習は9月に行われる東日本整災フットサル大会が控えていることもあり、練習では素早い攻守の切り替えが多く見られ大会に向けて最終調整が行われました。練習を通してチーム全体の雰囲気は非常に良く、お互いに声掛けも活発に行われていました。 東日本整災大会まで残りわずかになりました。これから大会に向けて各々調子を整え、勝利を目指して一丸となって大会に挑みます。 応援のほどどうかよろしくお願いします!! 横浜市立大整形外科サッカー部ではメンバーを随時募集しています。サッカー未経験者の先生も多く在籍しており、楽しく活動を続けています。是非是非参加を心待ちにしています!!
- 第2回入局説明会開催のお知らせ
2027年度入局希望者向けの第2回入局説明会を11月15日(土)に開催いたします。 併せて若手向け整形外科勉強会も開催いたしますので是非ご参加ください♪ 第2回入局説明会 (2027年度入局希望者)・若手向け整形外科勉強会 日 時:2025年11月15日(土)14:00~ 14:00- 入局説明会 15:00- 若手向け整形外科勉強会 17:30- 懇親会(飲み会です!) 対 象:学生、研修医1年目、研修医2年目 場 所:横浜市立大学みなとみらいサテライトキャンパス(予定) ※参加人数によっては場所が変わる可能性があります(横浜駅、みなとみらい近辺) 申 込:申込は下記URLよりお申込みください。 https://forms.gle/kHcxAghFq6gofpmY7 お問い合わせ:横浜市立大学医学部整形外科 医局長秘書 中村 E-mail:ycu.manage@gmail.com
- 第4回世界整形外傷感染学会 WAIOT(World Association Infection in Orthopaedics and Trauma) 4th Congressに参加しました
横浜市立大学整形外科副医局長の吉田智隆です。 2025年7月23日(水)、24日(木)の二日間、 WAIOT(World Association Infection in Orthopaedics and Trauma) 4 th Congress が横浜・みなとみらいのパシフィコ横浜横浜会議センターにて開催されました。13か国から、2日間で100名弱の方々が会場に足を運んで下さいました。 7月22日(火)、開催日前日にはWAIOT faculty memberと実行委員会の先生方との会長招宴がありました。他医局の先生方と交流させていただき大変充実した会でした。 田中家にて会長招宴 山田先生、梶山先生、圓尾先生、高原先生、井上先生と田中家前にて 先生方の写真に混ぜていただきありがとうございます。 7月23日(水)学会初日はランチョンセミナー、イブニングセミナー、Award sessionおよびFree paper sessionが行われました。ランチョンセミナーでは横浜栄共済病院土屋院長が『My Heritage and Innovation in Orthopedic Surgery: “My Dream, Dare & Do”-And to the Future-』のテーマで金沢大学での液体窒素処理やヨードコーティングインプラントの開発など腫瘍チーム所属として大変興味深い講演をしてくださいました。 大盛況だった土屋院長のランチョンセミナー Award sessionでも兵庫県立加古川医療センターの高原先生のCLAPの講演、栄共済病院の白井先生のヨードコーティングインプラントの講演、杏林大学の森井教授のJDOSの講演など面白い講演がたくさんありました。 イブニングセミナーで崔准教授がMolecular Approaches for Rapid Etiological Diagnosis in Orthopedic Infectionsのテーマで講演をしていただき、その後Ristorante ATTIMOで全員懇親会が開かれました。60人が参加されRistorante ATTIMOが少し狭く感じられるぐらい熱気のある会となりました。 全員懇親会にて 左から栄共済病院の白井先生、自分、後輩の富澤先生、腫瘍チームチーフ根津先生、市大センター病院小林先生と一緒に 7月24日(木)学会二日目はモーニングセミナー、ランチョンセミナーおよびFree paper sessionが行われました。モーニングセミナーでは佐賀大学の上野先生が整形外科インプラント感染に対する銀コーティング技術の現状と将来展望について、ランチョンセミナーでは溝ノ口整形外科の山田先生が手術部位感染(SSI)の最新予防策について、センター病院救急の松本先生が整形外傷における感染対策の実践について講演してくださいました。さらに、今回の会の最後には、はりま姫路総合医療センターの圓尾先生がCLAPの講演をしてくださいました。最初から最後まで感染・外傷(少し腫瘍についても)に関して学べる良い二日間でした。 学会終了後、市大医局メンバーで 今回の学会は前年の視察を含めて行い、企業の協賛依頼なども含めて運営の手伝いをさせて頂いた初めての学会でした。前年のマイアミで行われた学会では、講演時間などがかなり押したりなど今回の開催について不安が多かったですが、座長の先生方のコントロールによりほとんどタイムスケジュール通りに進み、講演内容も興味深く今回の国際学会を当医局で開催でき運営に携われ貴重な経験をさせていただきました。海外の先生方にも刺激をいただき、語学学習などのモチベーションがあがりました。 今回運営に携わった関係者の方々、貴重な講演をして頂いた演者の方々、また協賛してくださった企業の皆様に改めて感謝申し上げます。 2025.7 吉田智隆
- Cadaver Trainingに参加しました
横須賀市立総合医療センターの河添峻暉です。 2025年8月17日〜20日にArthrex社主催でCadaver Training(Hand and Wrist BreakThrough)がシンガポールで行われました。講師をされている坂野先生にお声がけいただき、医局員9人で参加させていただきました。 今回のCadaver Trainingは『Hand and Wrist BreakThrough』と題される様に前腕以遠を対象としたものであり、3人の著名な先生方にご指導いただき、関節鏡(母指CM関節症やTFCC損傷に対する手術)、橈骨遠位端骨折や靭帯損傷などに使用される各種インプラントなどを重点的に学ぶことができ非常に充実した日となりました。 日中に集中してトレーニングを行い、夜は参加者の交友を深めるように全体での食事会がありました。かなりのボリュームの肉料理に一同悪戦苦闘致しました。 そしてシンガポールの代名詞、マーライオンと共に写真撮影も行いました。 ご献体いただきました方々およびご関係者の皆様、手厚いご指導いただきました講師の先生方および参加者の先生方、丁寧なサポーターいただきましたArthrex社はじめ関係者の皆様、快く送り出していただいた病院関係者の皆様への感謝を忘れずに、今後も精進を重ねていきたいと思います。 ありがとうございました。
- R8年度新入局員 2名追加募集のお知らせ
横浜市立大学整形外科のR8年度新入局員を追加で2名募集致します。 入局選考試験・面接については追ってご連絡いたします。 まずはご応募お待ちしております。 応募資格 医師免許取得者で初期研修終了後、または後期研修終了後 応募方法 下記申込フォームよりお申し込みください。 https://forms.gle/vzgxxRH1aUAX3zvH8 お問い合わせは下記までお願い致します E-mail:ycu.manage@gmail.com (医局長 宮武、秘書中村宛)












