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  • 日本関節病学会で研修医奨励賞を受賞しました

    総合東京病院の内藤雅文です。 2025年7月4日に開催された第53回日本関節病学会にて、研修医奨励賞を受賞させていただきましたので、ご報告させていただきます。 関節病学会の研修医奨励賞セッションは、研修医および専攻医4年目までが応募することが出来ます。昨年度は霜田先生が受賞され、以前には横市股関節グループの偉大な先輩方が受賞してきた歴史があります。昨年度のブログを見返してみると、霜田先生が来年度は鷲見先生に期待しておりますと書かれており、股関節グループの連続受賞を止めてしまい少しだけ申し訳ない気持ちがありますが、来年度はスポーツグループからの連続受賞を目指して頑張ってもらいたいです。 今回、学会発表のチャンスを下さり、手厚くご指導いただいた小林直実先生に、深く感謝させていただきます。今回の受賞を励みに、今後の診療を頑張っていこうと思います。 今回受賞した演題は、「股関節内に発生したDysplasia Epiphysealis Hemimelicaに対して股関節鏡手術を施行した一例」です 学会長である今井教授と。表彰式で写真を撮っていただきました

  • 第3回専攻医連携会に参加しました

    横浜市立大学 医学部 整形外科 専攻医2年目の富澤と申します。 2025年4月より腫瘍グループの一員として貴重な経験を積ませていただいております。 2025年6月14日、ローズホテル横浜にて第3回となる専攻医連携会に参加させて頂きました。 私自身、昨年に引き続き2回目の参加となります。 今年もたくさんの新入局の先生方を迎え、会場にはたくさんの専攻医が一堂に会しました。 はじめの勉強会では専攻医の先生方より、各病院での専攻医生活についてご講演ただきました。各病院で学べる経験や特徴など、様々な貴重なお話を伺うことができ、非常に有意義な回でした。 その後は懇親会があり、過去にお世話になった先輩専攻医や同期や様々な先生と食事をしながら近況について話すことができました。 まじめな話から冗談まで様々な会話をすることができましたが、改めて横浜市立大学 整形外科の縦横の繋がりの強さ、医局の暖かさを感じました。今から既に来年の開催が待ち遠しいです。 最後になりますが、この素晴らしい回を企画・運営してくださった皆様、ありがとうございました。また、最後までご覧いただき誠にありがとうございました。

  • 【追加募集決定】R8年度後期入局試験開催します

    横浜市立大学整形外科のR8年度入局者を追加で5名募集致します。 後期の入局選考試験・面接はZOOMを使用したオンライン開催となります。 また、20:00からの開催となりますので勤務後に参加できます! 是非ご検討ください。 選考試験・面接日程   2025年 7月28日(月)20:00~ ZOOMにて開催 応募資格  医師免許取得者で初期研修終了後、または後期研修終了後 採否    試験修了後、選考結果を各応募者に連絡いたします 応募方法   ①入局試験希望者は申込フォームよりお申し込みください。 ※顔写真がアップロードできない場合は下記、メールアドレスまで画像添付してご連絡ください。 E-mail:ycu.manage@gmail.com (医局長 宮武、秘書中村宛) ②また、推薦状に必要事項記入後に郵送でお送りください。推薦者はどなたでも構いません。 ※推薦状(PDF)は下記よりダウンロードしてください。 入局用推薦状のダウンロードはこちらから 以上2つの申し込みを確認し、受験資格とします。確認後、受験票を送付いたします。 推薦状 郵送先 〒236-0004 横浜市金沢区福浦3-9 横浜市立大学整形外科 医局長 宮武 和馬 締め切り 2025年7月22日(火)正午  ※郵送が間に合わない場合は先にメール等でご送付ください

  • ブラインドサッカー国際大会に会場ドクターとして帯同しました

    試合前、日の丸を背負って国歌を歌う選手たちの姿に、自然と胸を打たれるものがあった。 上肢スポーツクリニック指導診療医の荒川です。2025年5月17日から25日まで大阪・梅田で開催されたブラインドサッカーの国際大会に、会場ドクターとして帯同しましたので、その活動についてご報告いたします。 ブラインドサッカーは、視覚障害者がサッカーを楽しむために1980年代初頭に開発された競技で、現行の国際ルールが日本に紹介されたのは2001年と比較的新しいパラスポーツです。フットサルを基にした競技で、ゴールキーパー以外の4人は全盲の選手。アイマスクを装着し、転がると音の出るボールを使ってプレーします。ゴールキーパーは晴眼または弱視の選手が担当し、監督(ベンチ前)やガイド(相手ゴール裏)とともに声でボールや相手の位置を選手に伝えながら、連携してゴールを目指します。男子日本代表は2020年東京大会および2024年パリ大会に2大会連続で出場しており、女子はまだパラリンピックの正式競技には採用されていないものの、その実現を目指して国際大会に積極的に参加しています。 私は2021年から日本代表の育成部という下のカテゴリーでの活動に関わってきましたが、今回の大会では、当時一緒に活動していた選手たちが代表チームの中心選手としてプレーしており、その姿を見て胸が熱くなりました。 会場は駅の目の前に位置しており、公共の場としての性質も強く、大階段で観戦する通行人も多く見られました。観客と一般通行人の区別が難しく、救護対象の線引きや現場管理には特に注意を要しました。 会場ドクターの主な業務は、試合中に選手がけがをした際の対応に加え、観客やボランティアの体調不良などにも対応することです。今回はスポーツナース1名と連携し、救護対応を行いました。 左端が筆者(荒川)。期間中は近隣の医療系専門学校の学生が担架要員としてボランティアに参加しており、救護体制の一翼を担ってくれました。 大会期間中は気温が30度近くまで上がる日もあり、体調を崩すボランティアも数名見られました。選手のけがについては、試合中に応急処置を行ったうえで病院受診となった例が5件、病院受診を要さない軽度の出血や擦過傷などに対応したケースも複数ありました。ブラインドサッカーは、アイマスクを装着しているとは思えないほどスピード感があり、接触も激しいため、四肢外傷に加えて頭部外傷や脳震盪が多く見られます。普段の診療とは異なる場面も多く、常に緊張感を持って試合を見守っていました。 また、国際大会ということで英語でのコミュニケーションが必要な場面も多く、特に南米チームとのやり取りではスペイン語が求められることもありました。その際にはChatGPTに助けられながら、なんとか対応することができました。 今回初めて国際大会に帯同させていただき、ブラインドサッカーの魅力を改めて実感するとともに、今後もこの競技に関わっていきたいという思いを強くしました。一方で、自身の語学力の課題も痛感し、今後は英語を中心としたコミュニケーション力の向上にも努めていきたいと考えています。最後になりますが、長期の不在を快く許可してくださった上肢スポーツクリニックの先生方に心より感謝申し上げます。今後ともご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします。

  • 第19回日本CAOS学会参加報告

    昨年度年度リサーチクラークシップを通して整形外科学教室で研究をさせていただいておりました、 横浜市立大学医学部医学科5年の佐伯匠斗と申します。   今回私は、理化学研究所医療データ数理推論チームの川上先生、杉本先生のご指導のもと、自らの所属大学である横浜市立大学の整形外科にお邪魔させていただく運びとなり、稲葉先生、崔先生、池先生、手塚先生、霜田先生のご指導をいただきながら「人工股関節置換術後の大腿骨回旋角度予測モデルの作成」というテーマで研究を行わせていただきました。今回私は学会参加自体が初めてであり、口頭でのスライド発表は大変緊張しましたが、大変よい経験となりました。改めて今回お世話になった先生方には心より感謝申し上げます。CAOS学会ではAIやコンピュータ支援技術、手術用ロボットなどのテーマを扱った発表や展示が多くあり、実際に手術支援アプリケーションを作成している先生とお話しさせていただく機会を得ることができるなど、非常に有意義な時間を過ごすことができました。 学会以外でも充実した時間を過ごすことができました。今回のCAOS学会は長野県の松本市で開催されており、松本観光を楽しむことができました。松本には天守閣が国宝指定されている5城のうちの1つである松本城があります。今回私は松本城を訪れ実際に天守閣に登ることができました。大変立派な城で中にも展示が多くあり、楽しむことができました。 夜には稲葉先生、霜田先生と食事会を行わせていただきました。松本ならではのジビエ料理を食べさせていただき、兎肉や馬刺し、信州サーモンなど珍しい食材を美味しくいただきました。中でもこちらの昆虫食は印象に残りました。イナゴや蜂の子など4種類をいただきました。見た目はあまり良くないですが食べてみると意外と味は美味しく、貴重な経験となりました。

  • 令和6年度 公益財団法人整形災害外科学研究助成財団・大正製薬賞 受賞

    平成25年卒の子島です。 第98回日本整形外科学会学術総会の前日、令和7年5月21日(水)に東京国際フォーラムで行われた研究助成の表彰式に参加させていただきました。 「Double level osteotomyとopen wedge high tibial osteotomyの術前後の3D-CT画像による下肢の骨形態の三次元的な比較解析」というテーマで、令和6年度 公益財団法人整形災害外科学研究助成財団・大正製薬賞をいただくことができ、大変光栄に思っております。 今回の受賞を励みに、今後も膝関節手術の研究に取り組み、臨床の現場に役立つ知見を積み重ねていけたらと思います。

  • 7月19日(土)入局説明会を開催します

    横浜市立大学整形外科の2026年度入局者を若干名追加募集致します。 ​ それに伴い、研修医2年目の方を対象とした2026年度の入局説明会と学生と研修医1年目の方を対象とした2027年度入局説明会を同時開催します。 入局にあたり、不安なことや分からないことなど、気軽に質問できる説明会したいと思います。 是非、ご参加ください! 日 時:2025年7月19日(土)16:00~18:00 対 象:学生、研修医1年目、研修医2年目 場 所:アットビジネスセンター横浜西口駅前 501号室           〒220-0004 横浜市西区北幸1-8-4  日土地横浜西口第ニビル5階6階            市営地下鉄線  横浜駅 9番出口 徒歩1分            JR線、東急東横線、みなとみらい線、相鉄線、京浜急行 横浜駅 徒歩3分 申込方法:下記ボタンからお申込みください

  • 横浜医学会賞 受賞!

    5月24日(土)医学会総会が横浜市立大学 福浦キャンパスの ヘボンホールにて開催されました。 医学会総会の中で授賞式にて 小林直実准教授が横浜医学会賞を授賞されました。 おめでとうございます。

  • 日本Knee Osteotomy and Joint Preservation研究会

    平成25年卒の子島と申します。 2025年4月11日、12日と札幌で開催された日本Knee Osteotomy and Joint Preservation研究会に、赤松智隆先生、熊谷研先生 (市民総合医療センター)、外澤正一先生 (平成横浜病院)をはじめとする同門の先生方と参加してきました。 久しぶりの北海道で、多くのことを学び、また、沢山の先生方と交流することができ、充実した2日間を過ごすことができました。 今回学んだことをもとに、2026年1月に長崎で開催されるAsian Pacific Knee Osteotomy Symposiumに向けて、研究を進めていきたいと思います。

  • ORS (Orthopedic Research Society) Annual Meeting

    今年度リサーチクラークシップを通して整形外科で研究させていただいておりました、横浜市立大学医学部医学科4年の金智善と申します。 今回私は、「Wnt/βcateninシグナルを介した変性半月板の石灰化の分子機構の解明」というテーマのもと、井上先生、熊谷先生のご指導を受けながら研究を進めてまいりました。このたび、2025年2月7日〜11日にアリゾナ州フェニックスで開催されたORS (Orthopedic Research Society) Annual Meetingに参加し、ポスター発表の機会をいただきました。これまで学会に参加したことがなく、特に国際学会は初めてだったので、少し緊張していましたが、他の優秀な研究者や医師の方々と並んでポスター発表をすることができたのはとても貴重な経験でした。広い会場を周りながら、自分の興味のあるトピックに触れ、発表者の方々に疑問点を質問したり、医学生としての共通の経験をシェアしたりすることができ、非常に有意義な時間を過ごせました。同世代の学生の中にも、非常にアドバンスな内容の研究を行っている方々が多く、大いに刺激を受けました。 左 稲葉教授  質疑応答タイム(右 井上先生) 集合写真 学会以外でも充実した数日間を送ることができました。その中でも印象的だったのはセドナツアーでした。セドナはアリゾナ州ヤヴァパイ郡にある都市であり、巨大な赤い岩石で有名で「レッド・ロック・カントリー」とも呼ばれています。また、自然のエネルギー(vortex)が集中していると言われており、その中でも有名なvortex siteであるBell Rockに少し登ることができました。アメリカならではの壮大な自然に触れ、心が浄化されるような感覚を味わうことができました。 真ん中に見えるのがBell Rock 最終日には、Camelback MountainでのハイキングとNBA観戦をしました。一緒に行った学生の後藤くんは、あいにく体調不良のため参加できませんでした。 Bell Rockの中間点で撮った写真 Camelback Mountainは標高825mのフェニックスでは有名な山で、その名の通り、ラクダが寝そべっているような形をした赤い砂岩層が特徴的です。気軽なハイキングのつもりで挑みましたが、予想以上に険しい道のりで驚かされました。山の頂上ではサンドイッチを食べながらフェニックスの絶景を一望できました。そこで、吉田先生と志賀先生の腫瘍チームの魅力についてもお話を伺い、興味深い時間を過ごせました。 頂上での集合写真 最終日のハイライトは、人生初のNBA観戦で、プロのバスケ選手の迫力あるプレーを間近で見ることができ、会場全体の熱気に圧倒されました。 30,000キャリアポイントを記録したフェニックスサンズのケビン・デュラント選手 リサーチクラークシップを通して、整形外科における基礎研究の魅力を学ぶことができただけでなく、国際学会で発表するという貴重な経験を得ることができました。普段は経験できないようなことを学ぶ機会をいただき、本当に感謝しております。この貴重な機会をくださった稲葉教授、崔先生、稗田先生、吉田先生をはじめ、私たち学生3人を引率してくださった先生方、研究期間中に指導してくださった井上先生、熊谷先生に、心より感謝申し上げます。 この経験を糧に、今後の学生生活に活かし、さらなる成長を目指して参りたいと思います。

  • 第68回日本手外科学会学術集会に参加してきました

    横浜市立大学附属病院 スポーツ・上肢グループ所属 瀬﨑と申します。  4月10日、11日に開催された第68回日本手外科学会学術集会に参加させて頂いたためご報告いたします。  今年は横浜労災病院運動器センター 三上容司先生を会長に、パシフィコ横浜ノースで行われました。今回の学会のテーマは「Well-beingな手の外科」でした。  2日間とも参加させていただき、手外科で馴染みのある橈骨遠位端骨折、手根管症候群や母指CM関節症などの疾患から多様な教育公演、ランチョンセミナーなどの演題も多数あり座席が足りなくなる会場も多数見受けられました。  また同門からは平塚共済病院 坂野先生をはじめとして勝村先生、仲先生、坂井先生、中村先生、高木先生、川添先生の発表もあり、どの演題も質問が多数あり大変活発な議論がありました。  貴重な公演を多数聴講することができ、どの演題もとても勉強になりました。これからの手外科診療に役立てたいと思います。

  • 送別会

    こんにちは、いつも大変お世話になっております。 先月まで大学の股関節グループでお世話になりました、この春から専攻医3年目になります中村です。 こんにちは、いつも大変お世話になっております。 先月まで大学の股関節グループでお世話になりました、この春から専攻医3年目になります中村です。 膝クリニックチーフ熊谷先生 熊谷先生と稲葉教授 いままででなんと《一番!》長い間大学に勤務された熊谷先生、膝、リウマチではもちろん、研究関連では特にお世話になりました。ありがとうございました。 脊椎クリニック 井上先生(お写真ピントがあっておらず申し訳ありません) 脊椎グループの患者さんはもちろん グループ外の患者さんにも丁寧に対応いただいている姿が印象的でした。当直等で相談に乗っていただくことも多くお世話になりました、ありがとうございました。 脊椎クリニック 山口先生と伊藤先生 いつも何事にも熱いお姿が非常に印象に残っています。若手の相談にも気さくに相談に乗っていただき、ありがとうございました 膝クリニック・リウマチ 三上先生と赤松先生 お忙しい中いつも素敵な笑顔と優しさで医局員を癒していただきありがとうございました。 (わたし個人としては医局白衣撮影ご一緒できて嬉しかったです。) 青森でも頑張ってください! スポーツ・上肢クリニック東先生とチーフ草場先生(お二人とも躍動感がすごく、このお写真で失礼します…!) 東先生には専攻医一同いつも一方的に頼ってばかりでしたが、いつも優しく紳士的なご対応をありがとうございました。 また、個人的な思い出ですが、医局白衣撮影ではカメラマンとして私ような被写体力ゼロの私をあんなにも良い感じに撮影くださりありがとうございました。もはやプロカメラマンでした。貴重な写真、一生大事させていただきます。 腫瘍クリニック 中島先生 どれだけ忙しくてもユーモアを忘れない中島先生、医局員をいつも笑顔にしていただきありがとうございました。 セクシーセンキューです! その他、個別のお写真がなく申し訳ありませんが、 専攻医 野村先生 村上先生 芝崎先生 三津谷先生 飯塚先生 吉成先生 郷地先生 奥田先生 久米先生 整形外科係 掛川看護師さん 大変お世話になりありがとうございました。新天地での更なるご活躍をお祈りしております。またいつか一緒に勤務できます日を楽しみにしております。今後ともご指導ご鞭撻のほど宜しくお願いいたします。 そして私も半年間股関節グループで大変お世話になりました。大学でないと診られない症例や目の前の患者さんのためにいかにマネジメントするか、研究者としての姿勢など学びの日々でした。非常に要領が悪い私を見捨てずにいてくださった、特に股関節グループの先生方、ありがとうございました。他のグループの先生方も日頃から何かと気にかけてくださり、たくさん相談にも乗っていただきありがとうございました。 大学に勤務させていただけて一番幸せだったのは、どこに勤務していてもふだん何人で勤務していても、同門の先生方とはひとつのチームで、1人でいる時も独りぼっちじゃないと感じることができたことです。 (この気持ちが私だけでないと嬉しいです。笑) いつかわたしも同門の先生方に頼っていただけるような存在になれるよう、今後も精進してまいります。 半年間という短い間でしたが大学をまわらせていただくことができ本当に良かったです。なによりとても楽しかったです。ありがとうございました。 中村

横浜市立大学整形外科学教室

〒236-0004 横浜市金沢区福浦3-9 TEL:045-787-2800(代表)

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