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  • 令和元年 医局忘年会

    2月18日に 桜木町駅で医局忘年会をとり行いました。 いつもお世話になっている外来、病棟、手術室、理学療法室、放射線部の皆さんと医局員で今年の締めくくりをさせていただきました。 平日のど真ん中でありましたが多くの方々にいらしていただきました。 みなさまへの日ごろの感謝を込めビンゴ大会をとり行いました。当選なさった方々おめでとうございます。当たらなかった方々も来年またいらしてください。 最後に各チームのチーフの先生方、教授から今年の総括をいただきました。 みなさま今年度は大変お世話になりました。 また新年も勢いづく横浜市立大学整形外科をよろしくお願いします。

  • 自己紹介:脊椎 片山裕貴

    こんにちは、脊椎クリニックにおります片山裕貴です。 横浜市立大学を2016年に卒業し、その後、済生会南部病院、横浜市大附属病院での研修を経て昨年は横須賀共済病院で一般外傷をメインに診療させていただいておりました。 脊椎疾患の診断、術後回復の奥深さに魅了され整形外科に入局しまして、現在は脊椎クリニックで診療をさせていただいております。 診療においては脊椎脊髄疾患と末梢神経障害の絡みに興味があり日々勉強しております。 手術とエコーガイド下注射を用いて、なかなか治らない症状や手術適応にない症状も外来から帰られる際には少しでも良くなってくれたらと思い外来を行なっております。そのため外来の待ち時間が長くなってしまっており、みなさまにはご迷惑をおかけしております。 今年になり上司に勧められサーフィンをはじめました。波に乗れた時はとてもスカッとしてハマってしまいました。ライフワークになる予感がしています。 人間として、医者としてまだまだ未熟者ですが今後ともよろしくお願いします。 片山裕貴

  • 留学生のヤン先生の自己紹介です。

    11月末より、中国の広州大学医学部より当教室に留学されているヤン先生の自己紹介です。 現在はPCRなどの作業を行っていただきながら、研究の準備を着々と進めておられます。 日本語の勉強もかなりされているようですのでつい、日本語でお話してしまいますが、なるべく英語でプレゼンテーションするように、教室員皆努力しています。 それでは自己紹介です。 Hello, Everyone! My name is Yang Fan, a 26 years old Chinese doctoral candidate from Guangzhou University of Chinese Medicine. My professional field is hip joint disease, especially the osteonecrosis of femoral head. Of course other fields of orthopedics also attract me a lot. It’s a wonderful chance to study here and great honor to work with you. The physician practices and healthcare systems in Japan seems much different from that in China, especially the integration of clinical works and research. That need a surgeon additional skills and conceptions in clinical research. That is my purpose to study here. In additon to my major, I like Japanese culture since I was a high school student. Stories like Movies, novels, animations are my favorites. I started know Japanese culture through animations in my childhood, then read lots of novels, such as “心”、”鍵のない夢を見る”, “ツナグ”, “ナミヤ雑貨店の奇蹟”, etc., in University. The most favorite writer is 辻村深月 and favorite director is 岩井俊二. Now I am trying to read these novels written by Japanese. Right now, I am not only an doctor in China, but also a freelance photographic artist, dedicating to express one’s soul. I hope one day we could help people to deal with their problem both physically and psychologically, not just cure the diseases. So the expression of one’s conception is same important as the understand of medicine. “I am a scholar chasing the moon. Nothing excite me more than put my conception in practice.” 以上です。 Best regards

  • 御礼

    昨日・本日と今井宗典先生のお通夜・葬儀が行われました。 通夜には700名を超える多くの方々にご参列いただきました。 ご参列いただいた方々、またご協力いただいた先生方ありがとうございました。 これからも横浜市大整形外科では、今井先生が残してくれた功績を発展させるべく頑張っていきたいと思います。 また継続的に、今井先生のご家族を支援していきたいと思っています。 今井先生は多くの功績を残してくれましたが、その一つが横浜市大関節鏡勉強会(YAOS)の設立です。 先日開かれた第一回YAOSの記事について、今井先生が記載してくれたものがあったのでblogにアップさせていただきます。 またつい先日、今井先生がスポーツ検定の理事として記事を残していたとのことですので、リンクを掲載させていただきます。 https://note.mu/spomed_4athlete/n/nd31e3e45615e 医局長 崔

  • 今井宗典先生のご冥福をお祈りいたします

    2019年11月22日に横浜市立大学附属病院 整形外科 スポーツクリニックのチーフで、副医局長の今井宗典先生がお亡くなりになられました。 今井先生は、若い頃からスポーツとの関わりを大事にし、整形外科医になられてからはスポーツ現場と医療を繋ぐ仕事に尽力されていました。 様々なご縁があり、今井先生を中心に横浜市大で新たにスポーツクリニックを立ち上げることとなった際には、スポーツ医学の普及、人材の育成、臨床および研究の発展において、リーダーシップを存分に発揮し、たくさんの後輩たちを魅了してくれました。 今井先生はナショナルチームやプロチームのチームドクターだけではなく、スポーツ医学検定の理事としてスポーツ医学の発展にも尽力されていましたし、いつも多くの友人や先輩・後輩に囲まれて慕われるような、誰からも愛される個性を持つ優れた人格者でした。 病院では、真摯に医療に取り組むかたわら、新しい治療への探求を欠かさず、また副医局長として横浜市大整形外科の運営の中心を担いながら、研修医や若手医師への新しい教育方法の導入など、特に後輩への教育を意欲的に行なってくれていました。 今井先生ほど交友関係が広く、スポーツ医学に対する知識や洞察、そしてスポーツや人への愛情が深い人は見たことがなく、またいつものはにかむような笑顔でふらっと職場に現れてくれるような気がして、突然の訃報をまだ信じられずにおります。 今井先生が残してくれた仕事は、これからも我々が全力で成し遂げて、発展させていきたいと考えております。 謹んで今井宗典先生のご冥福をお祈りいたします。 横浜市立大学附属病院 整形外科一同

  • 膝・足クリニックの外澤です!

    はじめまして! H28年度 横浜市立大学卒の外澤正一(そとざわ まさいち)と申します。 今年から大学の膝・足クリニックで働かせていただいております。 生まれと育ちは神奈川県の寒川町です。 実家で母が韓国料理屋を開いております。韓国語で母を意味するオモニという店名にしようとしましたが、看板屋が間違えたためオムニという店名で営業しております。おいしい韓国料理を召し上がりたい際は、ぜひお間違いのないようお越しください。 話が逸れてしまいましたが、私はサッカーで両膝のACLを損傷し手術をしていただいたご縁で整形外科の道を歩むこととなりました。 サッカーを楽しむために日々リハビリにも力を入れております。 先生方の熱いご指導をいただき、日々成長できているのではないかと思います。 これからも精進して参りますので、今後ともよろしくお願いいたします!

  • 神奈川整形災害外科研究会、股関節学会報告

    医局員、同門会の皆様 平素より大変お世話になっております。 H29年卒、医局員の安部です。 学会の報告をさせていただきます。 まず、神奈川整形災害外科研究会ですが、7月13日にTKPガーデンシティPREMIUM 横浜ランドマークタワーにて行われました。 私は、学生・研修医を通じて発表の経験がなく、こちらの会が初めての発表となりました。 発表は、急速破壊型股関節症を中心とした股関節の急速な破壊をきたす疾患についての内容です。以前より、崔先生を中心にご指導いただきながらまとめていた内容で、股関節の急速な破壊をきたす原因・病態はなにかという疑問から、股関節の急速破壊を来す疾患の鑑別についてまとめたものです。 今回、参加するにあたり予演会や崔先生から助言を踏まえて事前にある程度質問を想定することができ、質疑応答も無事に終えることができました。 ただ、しゃべった内容については発表を含めて、緊張であまり覚えていません。 (パネルディスカッションの演者として参加されていた 崔先生から合格点をいただけたので、問題なかったのかなと思っております。) また、本研究会には他にも同門の先生方が参加されており、大迫先生が優秀論文賞を受賞されていました!(おめでとうございます。) つづいて、股関節学会です。 今年は10月25日・26日に宮崎県で行われました。 股関節についてfocusされた学会のため、非常に珍しい報告やかなりマニアックな検討がされている印象でした。最近注目されている分野やトレンドを知る機会となり、とても勉強となりました。 私は、今回も急速な股関節破壊をきたす疾患について発表させていただきました。 関連する内容の発表が自分の発表の前にいくつかあったため、とても興味深く、得るものが多かったです。 肝心の発表は、会場が予想以上に大きくとても緊張いたしましたが無事に終えることができ、今回は稲葉教授も発表をお聞きになられていたようで、「ちゃんとしてたよ」とお褒めの言葉をいただき、とても安堵し嬉しかったです。 さて、宮崎は食事、お酒が美味しく、夜には股関節チームで飲み会がありました。神奈川県立足柄上病院の牧田先生や、小林先生をはじめとしたセンター病院先生方、横須賀共済病院から参加していた研修医の子も参加され、非常に盛り上がり、学会に参加して飲み会で盛り上がることも学会参加の魅力の1つだなと実感いたしました。 余談ですが、宮崎に着いて、一番おどろいたのは、電車とバスの本数の少なさです。 空港で次の電車が30分後、バスでも20分後だったのを見た時はびっくりしてしまいました。宮崎で学会参加される際はレンタカーをおすすめいたします! 2つの発表を経て思ったのは、自分の調べたことを発表することは大事であるということと、学会に参加して他の人がどんなことを考えているのかを把握することも大事であると感じました。 今回の経験を通じて、今後の自分の研究を発展させることができればと思います。 長文・乱文失礼いたしました。 皆様、今後とも御指導・ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。 1年目 医局員 安部

  • 腫瘍チームの吉田です!

    平素より大変お世話になっております。 平成28年山形大学卒、医局員の吉田智隆です。 4月から大学病院の腫瘍チームに配属され、月・水曜日に手術、木・金曜日に外来と業務をこなしているうちに、いつの間にか半年が過ぎ去っていました。 腫瘍という整形外科の中でも特殊な分野であり、ほとんど0からのスタートでしたが、竹山先生をはじめとして上の先生方にご指導いただき、臨床面では勿論のこと、学術面でも成長を感じる日々です。 大学病院といえば、忙しいイメージがありますがチーム制で患者さんを診させていただいており土日の休日もあり趣味のフットサルに行ったりしています。 医局としても、以前井窪先生のブログにあった様に東日本整形外科学会のフットサル大会に参加したり、まだまだ人数は少ないですが活動しています。 先日(9月)、横浜市職員のフットサル大会があり参加しましたので写真を載せます。 5人ギリギリ集まっての参加だったので、全員フル出場でした。 今度、参加する時は控えメンバーも揃えば嬉しいです。フットサル、サッカーに興味のある方はぜひ連絡ください。 今後ともよろしくおねがいいたします。 吉田智隆

  • シニアレジデント2年目の荻野です

    初めまして! H15年卒 荻野剛弘(おぎのたかひろ)と申します。 今年から大学の膝・足クリニック、リウマチクリニックで働かせて頂いております。 横浜生まれの横浜育ちで大学もこちら横浜市立大学に進みました。 中・高・大学とバレーボールをしておりましたが、その結果膝を手術が必要なレベルまで傷めてしまい、当院整形外科にお世話になったのが縁で整形の道に進むこととなりました。 現在は体重的に宙を舞うことが難しくなったこともあって、八極拳という武術をたしなんでおりますが、この立ち方や体重のかけ方が意外と日々の診療に役立つことも多く重宝しております。 頚椎症性神経根症もちですが、站椿を意識して姿勢を正すと痺れがすっと抜けますね。 (個人の感想であり、実際の効果効能を保証するものではありません) 整形外科医となって2年目、指導医の先生方の愛に溢れたご指導ご鞭撻もあって、膝・足・リウマチ・骨粗鬆症への理解は日に日に深まってきている実感があります。 医師になるまで遠回りしてしまったこともあり肉体の衰えは隠せませんが、気持ちだけは若手のつもりで日々貪欲に研鑽に努めたいと思います。 今後ともよろしくお願いいたします!

  • 統計の小部屋ー2ー

    福浦 附属病院 大庭です。 手塚先生とともに、大学でよく統計解析についての質問を受けるのですが、ある程度同じ内容について違う人から質問されることが多くなってきました。 そのため、手塚先生と相談して、基礎的な統計の知識について、皆様が見えるところに書いておいておくことにしました。 細かい部分の間違いがあるかもしれませんが、もし見つけたら m126014a@yokohama-cu.ac.jpまでおしらせください。 では第二回目の内容です。 整然データ  研究をしましょう、データを集めなさい、と言われたとき、エクセルを使ってデータを収集することが多いと思います。この次には統計解析ソフトウェアを用いて解析を行ったり、グラフを書いたりすると思います。しかし、データを解析したり加工する段階で躓いたり、わからなくなってしまうことが多いです。また、統計ソフトウェアでうまくデータを受け付けてくれないことがあると、かなりのストレスになります。  データを収集する際の記載の方法として、「整然データ」というものがあります。 (参考:https://id.fnshr.info/2017/01/09/tidy-data-intro/)  基本的には、上記のURLの内容を読んで理解してもらえれば一番簡単です。 ここでは、整形外科でよくある例を用いて、整然データとそうではない例をみていただき、どのように改善すればよいかをお話します。 <個々の観測が1つの行をなすルールの違反例> 上の表のどこがまずいかというと、一つの行に1か月、2か月、3か月の時点での観測が含まれてしまっているためです。 <個々の変数が一つの列をなすルールの違反例> Implant の行に、Cupのサイズとstem のサイズの両方が記載されてしまっています。また、cup のサイズは寸法なので、連続変数に当たりますが、stem の番手は順序変数になります。したがって下記のような書き方が正しいです。 そして、このような整然データのルール以前に、エクセルを表計算ソフトとしてではなく、「枠を書くためのソフト」と思って使っているのだろうというデータを渡されることがあります。 例えばこういったデータを渡されて、統計解析のお手伝いをする場合に非常に困難を生じます。人間の目からみるとわかりやすいかもしれませんが、整然データのルールからすると無茶苦茶です。統計解析ソフトで解析する前に、このようなデータを整然データに直す必要があります(この作業をデータクリーニングといいます)が、大概このデータクリーニング作業に一番時間と労力を取られます。 ですので、最初から整然データの形式でデータを収集することをお勧めします。整然データの形式から、ほかのレイアウトにしたり、グラフを書いたりするのはさほど時間がかかりません。 そして、整然データと直接関係がない場合もありますが、データの表を作るときの「べからず」集です。上記の表にもいくつか当てはまるところがありますので、注意してみてください。 ・セルの結合をつかうべからず →整然データにならなくなります。 ・変数名に日本語を使うべからず →すべて半角英数字が無難です。 ・変数名の中にスペースを使うべからず →ソフトによってはスペースを変数の区切りと考えてしまうものがあり、混乱します。スペースではなく( _ アンダーバー)を使いましょう 例)× Ope date  〇 Ope_date ・データのセルのなかにコメントを入れるべからず。色をつけるのも同じ ・一つのセルに2つの数字を入れるべからず ・欠損データを「  」 空白セルにするべからず →欠損データの書き方はソフトウェアによりルールがあります。例えばエクセルの場合欠損データは#N/A と書きます。こうすることで、ここのデータが無いということをソフトウェアが正しく認識します。そのほか「NA」「na」などを用いる場合もあります。空白をデフォルトで欠損と正しく認識するソフトもありますが、これらの記号を用いたほうが無難です。

  • Hospital for special surgery Biofilm Symposium @ NY

    Biofilm Symposiumという会に参加させていただいたのでご紹介させていただきます。 これはNew YorkにあるHospital for special surgery(超有名な病院)というところで開催されたクローズドの会で、インプラント感染の研究をしている世界中の整形外科や研究者が40名ほど集まって行った会です。2018年の国際コンセンサスミーティングに来ていた先生も多数おり、久しぶりの再会が嬉しかったです。 まだpublication前のデータが出たり、Parvizi先生(超有名な先生)のみんなの前では言えない本音が聞けたりと、クローズドな会ならではの収穫がたくさんありました。 最後にHSSの主催者の先生に、なぜこのような会を開いたのか聞いたところ、「人工関節周囲感染の治療をした人が、感染治療の役に立ててくださいと、退院後にものすごい額の寄付をしてくれたからこのような会を開いた」と教えてくれました。きっとものすごい額なんでしょう。おかげで人生初のビジネスクラスでの渡米を満喫させていただきました。 さらに The Lotos Clubという、歴代の大統領やマーク・トウェインらが愛用していたclubでのディナーパーティーにも参加させていただき、貴重な経験になりました! 崔

  • ブラインドサッカー日本代表帯同報告 アジア選手権 in タイ

    ご無沙汰しております。副医局長の川端です。 留学から戻ってきて早3年が経過しようとしております。 遡って見てみると留学していた時にブログを更新しようと何度も試みて挫折しておりました。このHPも色々な方の努力でどんどんと素敵なものになっており、多くの方に閲覧されるものとなりました。私も微力ながら情報発信していければと思います。 ここ最近は大学で腫瘍関連のお仕事をさせて頂きながら『障害者スポーツ専門医』という資格を取得することができました。もともとサッカーが好きで自分自身が20年近く競技を続けてきた経緯もあり2017年から『ブラインドサッカー日本代表』のチームドクターに就任させて頂きました。現在は横浜市大スポーツチームの今井先生、横浜市民病院の金井先生と3人体制でサポートしております。 ブラインドサッカー(通称ブラサカと呼ばれます)はアイマスクをつけて音のなるボールを用いて行う障害者スポーツです。ゴールキーパーは目の見える晴眼者が行い、フィールドプレーヤーは視覚障害が行います。なのでブラサカは『晴眼者と視覚障害者が混ざり合ってスポーツを行う』と表現され、コミュニケーションが非常に重要な競技となります。 この度2019年10月1日から6日までタイでアジア選手権が開催され、私はチームドクターとして帯同してきました。日本は前回大会5位であり、2020年に東京で開催されるパラリンピックに向けて何としてもメダルが欲しい大会でした。 出場国は日本、中国、イラン、韓国、タイ、オマーン、インド、マレーシアの8カ国でした。 日本は予選でイラン、オマーン、マレーシアと対戦し2勝1敗の2位で通過し準決勝で前回大会覇者の中国と対戦しました。中国に途中リードを奪う展開でしたが最終的に2−2の引き分けでPK2−3と敗退しました。 3位決定戦はホームのタイとの一戦で、2−1と勝利し無事に銅メダルを獲得しました 怪我人や病人も出たりとメディカルとしては忙しい毎日でしたが非常に充実した大会となりました。サポートするにあたって稲葉教授、竹山先生、医局員の皆さまには多大な配慮を頂き、感謝しております。 東京2020パラリンピックでブラサカ史上初の金メダルを目指してこれからもしっかりサポートしていきたいと思います。 川端佑介

横浜市立大学整形外科学教室

〒236-0004 横浜市金沢区福浦3-9 TEL:045-787-2800(代表)

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