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  • 変形性股関節症患者を対象とした治験に参加いただける方を募集しております | 横浜市立大学整形外科

    変形性股関節症患者を対象とした治験に 参加いただける方を 募集しております 変形性股関節症に対する新しい関節内の注射薬の治験に参加していただける方を募集しております。 この治験では、被験薬※1とプラセボ※2のうちいずれかを股関節に1回注射し、注射してから13週間の被験薬の有効性(日常生活での痛みや動作の難しさ)と安全性をプラセボとして比較して調べます。 ※1 被験薬とは、治験で使われる「くすりの候補」を指します。 ※2 プラセボとは、見た目などは被験薬と同じですが、有効成分が含まれていないものをいいます。 ■治験にご協力いただける方 ・18歳以上 ・初期または進行期変形性股関節症 ・半年以上前から、股関節の痛みが続いている ※この他にもいくつかの参加いただくための基準があります。診察や検査を行い、参加いただけるかを確認させていただきます。 ■募集期間 2027年5月まで(予定) ■治験参加時のスケジュール 参加期間:約14週間 来院回数:約6回 ※同意取得と事前調査が別日に必要となる場合があります。 ■紹介動画 下記URLより本治験の紹介動画をご覧いただけます。 https://vimeo.com/1109899517/5086dea500 ■本治験のお問合せ先 横浜市立大学附属病院 臨床試験管理室1 治験コーディネーター 045-787-2977(平日9:00~17:00) 「整形外科の変形性股関節症の治験について」とお電話口でお伝えください。 ■受診までの流れ 本治験に興味のある方は、かかりつけ医の先生にまずはご相談をお願いいたします。 横浜市立大学附属病院の診療は原則、かかりつけ医からの紹介・予約制となっています。 ※初診時: 初めて受診される方へ | 横浜市立大学附属病院 ※Web予約ページ:メディグル予約

  • KOSSM-JOSSM combined meeting in Seoul - 鍾路3街!

    KOSSM-JOSSM combined meeting in Seoul - 鍾路3街! < Back 掲載日 2019年9月28日 KOSSM-JOSSM combined meeting in Seoul - 鍾路3街! センター病院の小林です。 すっかり秋めいてきましたがいかがお過ごしでしょうか? 今回、韓日整形外科スポーツ医学会のシンポジウムで発表する機会を頂きました。 韓国の友人、Yong-Chan Ha先生とも久しぶりの再会を果たせました!股関節鏡手術、FAI surgeryについてお互いのupdateを話せて大変有意義でした。 Yong-Chan Ha Drと。数年前の札幌JOSKAS以来の再会 学会の後はSeoulのディープタウン 題名の鍾路3街に潜入してみました。初心者にはなかなかハードルは高かったですが・・・ かなりのディープさ加減で、凄い熱気でした・・・初サムギョプサルもご想像の通りです! <Previous Next>

  • 一般社団法人 横浜整形外科研究推進機構 | 横浜市立大学整形外科学教室 | 横浜市金沢区

    一般社団法人横浜整形外科研究推進機構の紹介ページです。 Home / 医局紹介 / 一般社団法人 横浜整形外科研究推進機構 一般社団法人 横浜整形外科研究推進機構 ホーム 助成金案内 入会案内 ご寄付について お問い合わせ 当機構について 当機構は、横浜市立大学整形外科学教室への効果的、機動的事業支援を行うことを通じ、優秀な医局員を育成し、整形外科医療発展に寄与する組織として、関係各位の賛同のもとに発足しました。 横浜市立大学整形外科学教室は、昭和24年(1949年)に開講し、令和元年(2019年)で開講70周年を迎えた神奈川県内でも最も伝統ある教室の一つであり、神奈川県における整形外科診療の中心となることはもとより、教育ならびに研究にも力を注ぎ、総勢約240名の医局員が日々研鑽を積んでいます。 医療技術が日々進歩し、高度に専門化されていく今日において、診療、教育、研究という3つの大きな役割を担う大学附属病院としての存在意義を改めて認識する必要があると考えます。 神奈川県内を中心とする関連協力施設35病院とともに、皆様が安心して受けられる最良の医療と、それを支える様々な最先端の研究活動、そして次代を担う優秀な人材を育てることは、横浜市立大学整形外科学教室の大きな使命であり、一般社団法人横浜整形外科研究推進機構は、医局事業を学術面からサポートすることで社会に貢献したいと考えます。具体的には、横浜における整形外科医の育成のための学会発表支援、留学支援、研究会・学会開催の支援、基礎・臨床研究の発展のための支援などを通じ、教育内容や環境の充実を推し進める予定です。 概要 ■名称 一般社団法人 横浜整形外科研究推進機構 ■設立年月日 2019(平成30)年2月22日 ■所在地 〒236-0004 横浜市金沢区福浦3-9 横浜市立大学整形外科医局内 理事・監事 代表理事:稲葉 裕 理事:松宮 是哲 理事:中澤 明尋 監事:紺野 勉 関連ファイル PDFファイル:定款 Articles of Incorporation.pdf (3MB) 定款はこちらよりご覧いただけます。 助成金案内 当機構は、以下の事業支援を効果的・機動的に行うことを通じ、横浜市の整形外科の将来を担う医師の育成と、整形外科医療の発展に寄与します。 それぞれの助成への応募方法につきましては、各募集要項のリンクをご覧ください。 海外留学助成 健康増進や運動器疾患解明、治療に寄与する研究を行うために、海外の大学等研究機関に留学する際の渡航費、留学に伴う経費ならびに研究費を補助するものである。 2025年度募集要項 研究会・学会 発表・参加助成 本機構が対象とした、国内外で行われる研究会あるいは学会で発表する際の参加費用および渡航費、滞在費等を補助するものである。 2025年度募集要項 論文掲載助成 本機構が公募し、支援が適切と決議された整形外科に関連する英文論文掲載にかかる費用を補助するものである。 2025年度募集要項 研究会・学会主催助成 横浜市立大学整形外科学教室ならびに関連施設が研究会もしくは学術集会を開催する際、本機構が理事会において協議決議し、その運営費用を補助するものである。 2025年度募集要項 基礎・臨床研究助成 本機構が公募し、支援が適切と決議された対象者の、整形外科に関連する基礎・臨床研究に係る費用を補助するものである。 2025年度募集要項 海外からの留学生助成 海外からの留学生が滞在中に、横浜市の健康増進や運動器疾患解明、治療に寄与するような功績を達成した際に、その滞在経費を支援することとする。 2025年度募集要項 国内からの留学生受け入れ助成 国内からの留学生を受け入れることで外部との交流を促進し、教室の発展に繋げていくため、国内からの留学生の滞在経費を支援することとする。 2025年度募集要項 ご質問等ございましたら当機構 事務局までお問い合わせ下さい。 ■一般社団法人横浜整形外科研究推進機構 事務局 〒236-0004 横浜市金沢区福浦3-9 横浜市立大学整形外科医局内 電話:(045) 787-2654(直通) FAX:(045) 781-7922 Email:seikei_k@yokohama-cu.ac.jp 一般社団法人横浜整形外科研究推進機構は、横浜市立大学整形外科の医局事業を学術面からサポートすることで社会に貢献したいと考えます。具体的には、横浜における整形外科医の育成のための学会発表支援、留学支援、研究会・学会開催の支援、基礎・臨床研究の発展のための支援などを通じ、教育内容や環境の充実を推し進める予定です。 上記の目標を実現するため、同門・関連病院の皆様にはぜひ会員としてご入会いただき、ご支援をお願いしたいと存じます。 趣旨にご賛同いただける場合には、「入会申込書」に必要事項をご記入のうえ、本機構事務局まで郵送、FAX、またはEmailにてお送りくださるようお願い申し上げます。「入会申込書」は本ページ下部よりダウンロードいただけます。 また、年会費のお振り込みにつきましては、以下の本機構の銀行口座までお振り込みいただきたく、大変お手数ですが何卒宜しくお願い申し上げます。 ■入会申込書のご送付先 〒236-0004 横浜市金沢区福浦3-9 横浜市立大学整形外科医局内 FAX:(045) 781-7922 Email:seikei_k@yokohama-cu.ac.jp ■年会費のお振込先 銀行名:横浜銀行 支店名:金沢産業センター支店 店番号:349 口座番号:普通 6032730 口座名:シャ)ヨコハマセイケイゲカケンキュウスイシンキコウ 関連ファイル ■入会申込書(賛助会員用) 関連病院長(法人)の方はこちらをご利用ください。 Application_Sanjo.docx (20KB) ■入会申込書(正会員用) 同門会員(個人)の方はこちらの申込書をご利用ください。 Application_Sei.docx (20KB) 一般社団法人横浜整形外科研究推進機構は、当機構の事業を支える一助として寄付を募っています。 年会費以外でもご支援頂ける同門会・関連病院の皆さまからのご協力をお願い申し上げます。 ■ご寄付の申込方法 「寄附申込書」を本ページ下部よりダウンロードし、必要事項をご記入のうえ、郵送、FAX、またはEmailにてお申し込みください。 ■申込書の送付先 〒236-0004 横浜市金沢区福浦3-9 横浜市立大学整形外科医局内 FAX:(045) 781-7922 Email:seikei_k@yokohama-cu.ac.jp ■お振込先 銀行名:横浜銀行 支店名:金沢産業センター支店 店番号:349 口座番号:普通 6032730 口座名:シャ)ヨコハマセイケイゲカケンキュウスイシンキコウ なお、一般社団法人への寄附につきましては、個人は寄附金控除の対象外となります。大変ご不便をおかけしますが、ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。 法人に関しましては一定額が損金算入可能です。詳細は以下国税局HPをご参照ください。 寄附金を支出したとき(個人が支出した寄附金の控除、法人が支出した寄附金の損金算入) https://www.nta.go.jp/publication/pamph/koho/kurashi/html/04_3.htm 関連ファイル ■寄附申込書 こちらをダウンロードしてご利用ください。 Donation.docx (33KB) こちらをダウンロードしてご利用ください。

  • リウマチクリニック | 横浜市立大学整形外科学教室 | 横浜市金沢区

    リウマチクリニックの紹介ページです。 Home / 患者の皆さまへ / 各専門クリニックのご紹介 リウマチクリニック / リウマチクリニック 関節リウマチとは 疾患活動性って何? 手術治療について 骨粗しょう症と関節リウマチ リウマチクリニック チーフ 熊谷 研 はじめに  現在、医療の発達に伴い平均寿命は年々長くなっていますが、年齢を重ねるにつれ足腰にトラブルを抱える方が増えてきます。自分で思うように動けなくなり、介護を必要とする方も多いのが現状です。立つ、歩く、座る、などにかかわる膝の働きが保たれることは、全身の健康状態を保つ上でも重要です。また近頃は、何歳になってもスポーツ活動やレクレーションを楽しみたいという方が増えています。そのような方々のニーズに応えるのが我々の仕事と考えています。 関節リウマチとは? 関節リウマチは全身のあちこちの関節 に長く続く炎症 (関節滑膜炎)が生じる病気であり、徐々に関節が破壊 されていくことが心配されます。現在までの研究結果からは遺伝的な要素 と生活環境にかかわる要素 が絡み合っておこると考えられています。しかし、2020年に発刊された最新の教科書(標準整形外科第14版)の記載を見ても「多発性の関節炎を主症状とする原因不明の全身疾患である」とあるように、関節リウマチの原因は現在においても十分に解明されていません 。 関節リウマチの症状としては主に①全身的な体調の不良 (微熱やだるさ、抑うつ症状など)、②関節の症状 (手のこわばり、手や足などいろいろな関節の痛みや腫れ、変形など)、③関節外の症状 (血管炎、間質性肺炎、貧血、骨粗しょう症など)が知られています。整形外科ではこのうち、主に関節の症状を訴える患者さんの治療や骨粗しょう症への対応をすることが多くなっています。 血縁者(親子、兄弟など)に関節リウマチをわずらっている方がいる、手のこわばりや関節の腫れ・痛みがある、手以外の関節に腫れを伴う痛みや変形がある、などといった心配ごとのある患者さんはぜひ一度当グループにご相談ください。リウマチ専門医による評価や治療のご提案をさせていただきます。患者さんからの問診、専門医による診察所見、血液検査や画像検査(レントゲン、超音波、MRIなど)を組み合わせて詳細かつ適切な評価を心がけています。 「疾患活動 性 (しっ かんかつどうせい) 」って何? 現在の関節リウマチ診療の基本は なるべく早期に診断! ⇒ 早期に治療開始! 早期から強力な薬を使った病気のコントロール! 適切な目標設定に基づいた治療! です。現在のリウマチ診療では薬物療法の進歩が目覚ましく、適切な薬を使用することにより関節の破壊を事前に食い止めることができつつあります。しかし、現在の医療では一度破壊されてしまった関節を元に戻すことはできません 。関節の破壊が進行してしまうと手術(人工関節や関節形成術)が必要となってしまうため、関節リウマチの患者さんの病気の勢い (「疾患活動性」 といいます)を早い時期から強力に抑え込む薬物治療を行います。  この「疾患活動性」を評価する方法には何種類かありますが、どの方法においても医師の診察所見や血液検査結果の他、患者さんの自己評価が重要になってきます。患者さん自身に自分の現在の状態(痛みの程度、健康状態の程度、不具合を感じている具体的な生活動作など)を自己評価していただき、これを「疾患活動性」の評価に取り入れることになります。当グループでは定期的な診察に際しても患者さんに用紙記入をお願いしたり、問診を行ったりすることで患者さん参加型の医療 を行っています。ご協力をお願いいたします。 リウマチクリニックで行っている手術治療について 近年の関節リウマチの治療選択肢は日進月歩であり、この10年間だけを振り返ってみても数多くの新たな治療効果が期待できる薬が登場してきました。しかし今なお、薬での治療だけで改善が得られない痛み、関節の破壊が進行してしまい生活に支障をきたす機能の障害、リハビリテーション(理学療法や装具療法)で対応できない障害などでお困りの患者さんもいらっしゃいます。この様なお困りごとを抱えた患者さんにこそ、われわれ整形外科医(リウマチ外科医)の出番です!!リウマチだからって…いろいろなこと諦めてしまっていませんか? 1)リウマチだから脚が痛くて…歩けないのは仕方ない? 2)リウマチだから足が変形してしまって…履きたい靴が履けないのは仕方ない? 3)リウマチだから肩が痛くて…腕が挙げられないのは仕方ない? Location これらの症状、すべて手術で治せるかもしれません!! 詳細は、上記1)~3)をクリックしてご覧ください。 上記1)~3)の他にも様々な関節の手術に対応しております。関節リウマチだからって…いろいろなことをあきらめないでください! 当グループには複数のリウマチ学会専門医・指導医の資格を有した整形外科専門医 が在籍しています。関節リウマチについての専門知識に加えて、大学病院ならではの個々の医師の整形外科的な部位別専門性も生かした治療を行っています。関節症状でお困りの方、些細なことでも日常生活に不自由を感じている方、手術についてとりあえず話だけ聞いてみたい方…まずはお気軽にご相談ください 。 骨粗しょう症 (こつそしょうしょう) と関節リウマチ 骨粗しょう症(こつそしょうしょう)とは、骨の強度が低下し骨折の危険性が増大している状態 と定義されています。我々のグループでは関節リウマチの診療に加え、整形外科医ならではの視点として骨折予防 にも力を入れています。 骨の『強度』 には骨の『密度』 が7割、骨の『質』 が3割関与していると考えられています。一般的な骨粗しょう症の診断には骨密度検査が広く用いられていますが、特に関節リウマチ患者さんでは骨の『密度』だけでは測りきれない、骨の『質』の低下も心配する必要があると言われています。もちろん骨密度検査も重視しており、うで(前腕)や踵での測定よりも正確な骨密度評価が行えるとされている股関節や腰椎での骨密度測定 を施行し治療に反映させています。これに加えて関節リウマチ患者さんについては特定のお薬(ステロイド剤など)使用に関連した治療の必要性や、WHO骨折リスク評価ツール(FRAX®) によって計算される個々の患者さんにおいて今後骨折が生じる確率などを併せて、総合的に骨粗しょう症治療の必要性や使用する薬剤を検討しています。 2017年に日本から発表された論文(Rheumatol Int. 37:1871–1878)では関節リウマチ患者さんの入院が必要となる原因の第2位に“骨折”が入っています。最近は高齢の患者さんも増加してきていますので、関節リウマチそのものの治療に加えて骨折の予防も非常に重要になっています。骨関節の専門家である整形外科に是非ご相談ください。 FRAX®サイト (h ttps://www.sheffield.ac.uk/FRAX/tool.aspx?lang=jp ) から引用

  • 404エラーページ | 横浜市立大学整形外科

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  • 論文掲載助成

    Home / 横浜整形外科研究推進機構 / 助成金案内 < Back 論文掲載助成 一般社団法人 横浜整形外科研究推進機構 2024年度 論文掲載助成募集要項 1.論文掲載助成の趣旨 横浜市の整形外科の将来を担う医師を育成することを目的とし、健康増進や運動器疾患解明、治療に 寄与するため、学術誌に英文論文を掲載する際に伴う経費を補助するもの 2.申請者資格 (1)横浜市立大学整形外科学教室に籍を置く者(大学院生を含む) (2)運動器の健康増進や疾患解明、治療に寄与する研究を行なっている者 (3)年齢に制限は設けない 3.助成対象論文 アクセプトされた英文論文で、原則として本人がファーストオーサーあるいはコレスポンデンスオーサーであること 4.助成内容 2024年4月~2025年3月末までの1年間で、5本までとする 尚、申請回数は原則、1人1回/年度とする 5.助成金額 1本当たり10万円とする 6.申請手続き (1)申請方法 所定の申請書をページ下部「関連ファイル」よりダウンロードし、 必要事項を記入のうえ、当機構事務局までEmailあるいは郵送にてご送付ください。 (2)申請期間と期限 申請は随時受け付け、最終締め切りを 2025年2月末日(厳守) とする 7.審査ならびに結果の通知 (1)選定委員会における審査に基づき、採否を決定します。 委員長 稲葉 裕 (代表理事) 委 員 松宮 是哲 (理事)、 中澤 明尋 (理事)、 紺野 勉 (監事) (2)審査期間 審査期間は2025年3月中旬までとする (3)結果通知 採択結果は、2025年3月下旬までにメールにて採択者へ直接通知します。 8.申請書類の送付先ならびに問い合わせ先 一般社団法人横浜整形外科研究推進機構 事務局 〒236-0004 横浜市金沢区福浦3-9横浜市立大学整形外科医局内 Email:seikei_k@yokohama-cu.ac.jp ■申込書 こちらをダウンロードしてご使用ください。 Publish Grant Application .docx Download DOCX • 21KB <Previous Next>

  • 業績一覧 | 横浜市立大学整形外科学教室

    Home / 研究活動 / 業績一覧 ​業績一覧 当教室における業績を年度ごとに紹介します。 毎年多くの研究成果を論文発表、学会発表という形に残しています。 2023年度実績 2021年度実績 2019年度実績 2017年度実績 2015年度業績 2013年度業績 2011年度業積 2009年度業績 2007年度業績 2005年度業績 2022年度実績 2020年度実績 2018年度実績 2016年度実績 2014年度業績 2012年度業績 2010年度業績 2008年度業績 2006年度業績

  • 関連病院紹介 | 横浜市立大学整形外科学教室

    Home / 学生・研修医の方へ / 関連病院紹介 ​関連病院紹介 横浜掖済会病院 掲載日 2021年8月2日 詳細を見る 済生会横浜市南部病院 掲載日 2021年7月29日 詳細を見る 横浜市立脳卒中・神経脊椎センター 掲載日 2021年6月5日 詳細を見る 大和市立病院 掲載日 2020年7月9日 詳細を見る 新百合ヶ丘総合病院 掲載日 2020年6月25日 詳細を見る 横浜市立大学附属市民総合医療センター 高度救命救急センター 掲載日 2020年6月20日 詳細を見る 横浜市立大学附属市民総合医療センター 掲載日 2020年6月18日 詳細を見る 長津田厚生病院 掲載日 2020年6月18日 詳細を見る 神奈川リハビリテーション病院 掲載日 2020年6月18日 詳細を見る 平塚共済病院 掲載日 2020年6月17日 詳細を見る 横浜市立市民病院 掲載日 2020年6月17日 詳細を見る 横浜市立大学附属市民総合医療センター リウマチ膠原病センター 掲載日 2020年6月17日 詳細を見る 茅ヶ崎市立病院 掲載日 2020年6月17日 詳細を見る 相模原協同病院 掲載日 2020年6月15日 詳細を見る 横須賀共済病院 掲載日 2020年6月15日 詳細を見る 神奈川県立足柄上病院 掲載日 2020年6月15日 詳細を見る 横須賀市立うわまち病院 掲載日 2020年6月15日 詳細を見る 国際医療福祉大学熱海病院 掲載日 2020年6月15日 詳細を見る 神奈川県立こども医療センター 掲載日 2020年6月15日 詳細を見る 関東労災病院 掲載日 2020年6月15日 詳細を見る 横須賀市立市民病院 掲載日 2020年6月15日 詳細を見る 横浜保土ヶ谷中央病院 掲載日 2020年6月15日 詳細を見る 横浜南共済病院 掲載日 2020年6月15日 詳細を見る

  • 研究会・学会主催助成

    Home / 横浜整形外科研究推進機構 / 助成金案内 < Back 研究会・学会主催助成 一般社団法人 横浜整形外科研究推進機構 2024年度 研究会・学会主催助成 募集要項 1.研究会・学会 発表/参加助成の趣旨 横浜市の整形外科の将来を担う医師を育成することを目的とし、健康増進や運動器疾患解明、治療に寄与するため、研究会・学会を主催する際の運営費用を補助するもの 2.申請者資格 (1)横浜市立大学整形外科学教室に籍を置く、研究会・学会の主催責任者 (2)横浜市立大学整形外科学教室の関連病院に籍を置く、研究会・学会の主催責任者 (3)運動器の健康増進や疾患解明、治療に寄与する研究を行なっている者 (4)年齢に制限は設けない 3.年間助成回数 2024年4月~2025年3月末までの1年間で、本助成の対象となる研究会・学会は15回までとする 4.助成額 主催規模により、助成額を審査します。 5.申請手続き (1)申請方法 所定の申請書をページ下部よりダウンロードし、必要事項を記入のうえ、開催チラシと共に当機構事務局までEmailまたは郵送にてご送付ください。 (2)申請期限 主催する研究会・学会の 開催日の2週間前まで に申請することとする。 6.審査ならびに結果の通知 (1)選定委員会における審査に基づき、採否を決定します。 委員長 稲葉 裕 (代表理事) 委 員 松宮 是哲 (理事)、 中澤 明尋 (理事)、 紺野 勉 (監事) (2)結果通知 採択結果は採択者へEmailにて通知します。 7.申請書類の送付先ならびに問い合わせ先 一般社団法人横浜整形外科研究推進機構 事務局 〒236-0004 横浜市金沢区福浦3-9 横浜市立大学整形外科医局内 Email:seikei_k@yokohama-cu.ac.jp ■申込書 こちらをダウンロードしてご使用ください。 conference organizing grant application .docx Download DOCX • 22KB <Previous Next>

  • 助成金案内 | 一般社団法人 横浜整形外科研究推進機構 | 横浜市立大学整形外科学教室

    Home / 横浜整形外科研究推進機構 / 助成金案内 ​助成金案内 当機構は、以下の事業支援を効果的・機動的に行うことを通じ、横浜市の整形外科の将来を担う医師の育成と、整形外科医療の発展に寄与します。 それぞれの助成への応募方法につきましては、各募集要項のリンクをご覧ください。 海外留学助成 健康増進や運動器疾患解明、治療に寄与する研究を行うために、海外の大学等研究機関に留学する際の渡航費、留学に伴う経費ならびに研究費を補助するものである。 2024年度募集要項 研究会・学会 発表・参加助成 本機構が対象とした、国内外で行われる研究会あるいは学会で発表する際の参加費用および渡航費、滞在費等を補助するものである。 2024年度募集要項 論文掲載助成 本機構が公募し、支援が適切と決議された整形外科に関連する英文論文掲載にかかる費用を補助するものである。 2024年度募集要項 研究会・学会主催助成 横浜市立大学整形外科学教室ならびに関連施設が研究会もしくは学術集会を開催する際、本機構が理事会において協議決議し、その運営費用を補助するものである。 2024年度募集要項 基礎・臨床研究助成 本機構が公募し、支援が適切と決議された対象者の、整形外科に関連する基礎・臨床研究に係る費用を補助するものである。 2024年度募集要項 海外からの留学生助成 海外からの留学生が滞在中に、横浜市の健康増進や運動器疾患解明、治療に寄与するような功績を達成した際に、その滞在経費を支援することとする。 2024年度募集要項

  • ccke6h9d

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  • Staffブログ | 市民総合医療センター 整形外科 | 横浜市立大学整形外科学教室

    Home / 当科について / センターblog ​センターblog 掲載日 2024年3月29日 Best paper of YCU Medical Center Orthopaedics Surgery 2023 続きを見る 掲載日 2024年3月26日 医学部長賞金賞受賞! 続きを見る 掲載日 2023年9月12日 第18回日本股関節鏡研究会 最優秀演題賞受賞 続きを見る 掲載日 2023年3月27日 2022年度センター病院整形外科 最優秀論文賞 続きを見る 掲載日 2022年5月24日 2022医局説明会@センター病院 続きを見る 掲載日 2022年4月5日 高川先生インタビュー 続きを見る 掲載日 2022年4月1日 2021年度センター病院最優秀論文賞! 続きを見る 掲載日 2021年7月5日 2021医局説明会@センター病院 続きを見る 掲載日 2020年12月1日 オンラインセカンドオピニオン外来開始致します 続きを見る 掲載日 2020年6月19日 大石先生が「Best Doctors in Japan 2020-2021」に選出されました! 続きを見る 掲載日 2020年6月8日 2020医局説明会@センター病院 続きを見る 掲載日 2020年2月15日 ORS紀行2020 リサクラ学生版 続きを見る 掲載日 2019年11月5日 センターシニアレジデントだより#2 続きを見る 掲載日 2019年11月5日 ラグビーW杯! 続きを見る 掲載日 2019年10月2日 Spine Cadaver Seminar 報告 続きを見る 掲載日 2019年9月28日 KOSSM-JOSSM combined meeting in Seoul - 鍾路3街! 続きを見る 掲載日 2019年8月29日 センターシニアレジデントだより#1 続きを見る 掲載日 2019年8月10日 センター納涼会BBQ! 続きを見る 掲載日 2019年5月24日 ISAKOS2019 in Cancun 続きを見る

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