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専攻医からの一言 宮川 秀俊
専攻医1年目の宮川秀俊と申します。 自分は昨年まで聖マリアンナ医科大学で麻酔科医として勤務しておりました。 本年度より横浜市大整形外科でお世話になっております。 前半はセンター病院勤務、後半は大学病院腫瘍グループで勉強させていただいています。...
2022年2月14日読了時間: 1分


第703回関東整形災害外科学会月例会 優秀発表演題賞を受賞しました
スポーツ班でお世話になっている東です。明けましておめでとうございます。第6波が凄い勢いで押し寄せてきていますが、皆様ご無事でしょうか。 先月行われた関東整形災害外科学会に参加させて頂きました。上肢壊死性筋膜炎に関する発表になります。当日はオンラインでの発表でしたが、症例の整...
2022年1月24日読了時間: 2分


東京2020パラリンピック大会を終えて【ブラサカ】
ご無沙汰しております。副医局長の川端です。 2021年もはや半年が過ぎました。時が流れるのは早いなとしみじみ思います。 前回このブログを書いたのがブラインドサッカー日本代表アジア選手権のご報告でした。 (2019年10月18日掲載)...
2021年9月13日読了時間: 3分


医局の医師が人命救助で表彰されました
当医局の専攻医(荒川裕和先生)が先日、心肺停止となった男性に対し、適切な心肺蘇生を行ったとして8月20日に横浜市消防局港南消防署長から感謝状が贈呈されました。 令和3年6月中旬の朝、横浜市営地下鉄の電車内で男性が意識を失った状態で倒れており、その場に偶然居合わせた荒川先生と...
2021年9月10日読了時間: 1分


第3回医局説明会の報告
みなさんこんにんちは。福浦の大歳です。 6月25日(金)に第3回医局説明会が行われました。 第1回、2回と回を重ねた説明会ですが、今回は既に入局を決めてくれた先生も参加してくれ、和気藹々とした雰囲気で行われました。 池医局長の医局説明に続いて、横浜掖済会病院の森田先生、足柄...
2021年6月28日読了時間: 1分


Wound Closure Seminar
2021年4月15日、世間は未だ新型肺炎が猛威を振るっているため、手指消毒やマスク着用、密にならないようにといった感染に対する配慮を十分行い、恒例のWound Closure Seminarを横浜ベイシェラトンホテルで開催しました。今回は講師として、横浜市立大学附属病院形成...
2021年4月19日読了時間: 1分


3年間の医局長を終えて
2021年3月31日をもって無事3年間の医局長生活を終えることができました。 教授をはじめ、医局員の先生方には色々な場面で助けていただき本当にありがとうございました。 中学・高校・留学・医局長、どの3年間も自分なりの精一杯を出し切ってきた3年間ですが、医局長としての3年間が...
2021年4月1日読了時間: 2分


Yang先生おつかれさまでした!
2019年の秋に中国から来てくれていたYang先生が、中国に帰国されました。 従来のリアルタイムPCRに加えて、全自動PCRや次世代シークエンサーによる骨軟部組織感染の診断について、積極的に研究を行ってくれて、日本にいる間に行った実験の結果は、Journal of...
2021年2月5日読了時間: 1分


横浜市立大学整形外科で国公立初の人工関節手術支援ロボット が記事になりました。
横浜市大整形外科では現在、適応のある症例に対し人工股関節・膝関節ロボティックアーム手術支援システム(MAKOシステム:Stryker 社)を用いた手術を行っております。 このMAKO(メイコーと読みます)システム導入について、日本経済新聞Web版と紙面の両方に記事が掲載され...
2020年12月4日読了時間: 1分
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