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第181〜190回 神奈川整形災害外科研究会の責任幹事のお知らせ

更新日:6月11日

 大変お世話になっております。初夏の訪れを感じる時期となり、本格的な夏が近いことを感じます。横浜市立大学附属病院の稗田裕太です。

 

 2024年4月から稲葉教授が神奈川整形災害外科研究会の会長となり、当教室の横浜市立大学が責任幹事を担当することとなりました。先日、責任幹事となってからは初の研究会となる「第181回神奈川整形災害外科研究会」を開催させていただきました。

 

 会場設営をしたのちに、稲葉教授から会長のご挨拶を頂戴し、15演題の一般口演と5演題のパネルディスカッションで非常に有意義な討議となり、とても勉強になりました。当番幹事を引き受けてくださった平塚市民病院 杉木正先生をはじめスタッフの先生方、誠にありがとうございました。

 

 これから全10回 (第181〜190回)、責任幹事として当教室が本研究会を開催させていただく予定です。関連病院の先生は積極的に演題発表のほど、何卒よろしくお願いいたします。比較的アットホームな研究会ですので、若手の先生や整形志望の研修医の先生も気張りすぎず演題提出をお願いいたします。優秀演題賞も毎回用意しております。

 

 また当番幹事として関連病院の先生にご依頼させていただくことも今後あるかと存じますが、その際はぜひご協力いただけますと幸甚です。

 

 皆様に会場でお会いできる日を楽しみにしております。今後ともよろしくお願いいたします。


今後も会場はランドマークタワーで行うことが多いと思います。幸いにも当日は良い天候に恵まれて景色がとても気持ちよかったです。


会場は満員で非常に活発な討議が行われました。皆様のご参加をお待ちしております。

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